FRAME

WHY WE BUILT FRAME

「もっと早く知りたかった」を、
若手社員の実務へ。

FRAMEは、経営知識を覚えるだけの研修ではありません。 若手社員が実際の仕事で迷う場面を教材にし、自分の考えを持って動くための判断力を育てます。

01

開発の背景

教材設計責任者が海外大学のMBAで体系的に学ぶ中で、「この考え方を社会人の早い段階で知っていれば、仕事への向き合い方が変わった」と感じた経験からFRAMEの構想が始まりました。

MBAの内容をそのまま講義にするのではなく、曖昧な依頼、報告、仮説、会議、AIの検証、英語でのやり取りなど、新卒・若手が明日の仕事で直面する問いへ翻訳しています。

CONTENT PRINCIPLES

教材設計で大切にしていること

01

実務から始める

知識の網羅よりも、若手が実際に判断を求められる場面を起点にします。

02

自分の言葉で答える

正解を見る前に考え、結論・理由・次の行動を自分の言葉で表します。

03

仕事で一つ試す

学習を画面内で終わらせず、次の会議や報告で試す行動へつなげます。

04

人事が変化を確認できる

受講時間だけでなく、継続状況と判断プロセスの変化を確認できるようにします。

CONTENT DIRECTOR

教材設計責任者

氏名
並木 智弘
役割
FRAMEのカリキュラム・ケース教材・学習体験の設計
背景
海外大学MBAで学んだ経営知識と実務での問題意識を、若手社員向けの学習へ翻訳

OPERATOR

運営者情報

サービス名
FRAME
運営会社
Aston Artworks合同会社
代表者
並木 智弘
サービスURL
frame-learning.com
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