実務から始める
知識の網羅よりも、若手が実際に判断を求められる場面を起点にします。
WHY WE BUILT FRAME
FRAMEは、経営知識を覚えるだけの研修ではありません。 若手社員が実際の仕事で迷う場面を教材にし、自分の考えを持って動くための判断力を育てます。
教材設計責任者が海外大学のMBAで体系的に学ぶ中で、「この考え方を社会人の早い段階で知っていれば、仕事への向き合い方が変わった」と感じた経験からFRAMEの構想が始まりました。
MBAの内容をそのまま講義にするのではなく、曖昧な依頼、報告、仮説、会議、AIの検証、英語でのやり取りなど、新卒・若手が明日の仕事で直面する問いへ翻訳しています。
CONTENT PRINCIPLES
知識の網羅よりも、若手が実際に判断を求められる場面を起点にします。
正解を見る前に考え、結論・理由・次の行動を自分の言葉で表します。
学習を画面内で終わらせず、次の会議や報告で試す行動へつなげます。
受講時間だけでなく、継続状況と判断プロセスの変化を確認できるようにします。
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